二人で乳首なら舐めてもいいよ

「いいのかい?」

明里は、コクンと小さく頷くと、

「ほんとは嫌だけど。照くんのためだよ。二人で乳首なら舐めてもいいよ・・・」

明里のパーカーが肩からするっと落ちて、白くもちもちとして触りたくなる上半身があらわになった。

恥ずかしさから明里は両手を交差して腕をつかみ、胸元を隠そうとしている。

それにより谷間はより強調され、

白い腕の合間から見えるグレーのスポーツブラが見える。

本来健康的であろうそのスポーツブラが、官能的で、二人の男性を刺激していた。

明里はブラジャーと白いショートパンツだけになった。

白い上半身も、しっとりとした太もももすこし赤くほてっている。

「すごくきれいだよ」

照は、明里を抱きしめてキスをした。

明里は照に抱きつきながら、顔を見上げてつぶやく。

「照くんが気持ちよさそうにしてるの見たら、興奮してきちゃって。

それに、なんだか、ちょっと関根さんのフェラにやきもち焼いちゃって。

照くんのペニスはわたしのものなのにって」

照はやさしく微笑み返す。

応援よろしくお願いします💖

📚単品は250円/合本版は480円💰

中年を元気に💪😍痴女とM男の寝取られ青春小説