駅までの帰り道の暗い歩道橋で
「るりさん、キスしていい?」なんてM男だと思ってた年上M男さんに迫られて、ちょっとキュンとして。
「うん♥」ブチューってちゅ。
「るりさんの唇柔らかい」って褒められてるりも濡れちゃって。
「秘密守れるなら、ホテルいく?」
「はい、誰にもいいません」
***
ホテルに入ると時間も無いから、と一緒にシャワーあびちゃう。
アワアワヌルヌルで洗いっこ♥
「ほらほら、こういうの、シテほしいんでしょ」と石けんのヌルヌルでシコシコして、M男さんはもうビンビン。
ベッドにM男さんを裸で寝かせて、私は顔の上に、巨尻をどかんと乗せてすわっちゃう。フゴフゴ苦しそうにするM男おじさんは、でも大勃起。
「たくさん、舐めてね」と顔面騎乗位クンニを、暗がりのキスで感じさせてくれたから、たくさんサービス(?)しちゃう。
「るりさんのあそこ、いきなり舐められると思ってなかったから、美味しいよ」と褒めてくれて♥
「たくさん、イカせてくれたら、ズコズコしてあげる」
「はい!」M男は年上も年下もおんなじ、可愛い♥
30分くらい舐め続けて、私はガクガクにイッて、潮も吹きまくって。
「ご褒美ほしくてがんばったの?」と息も絶え絶えに聞いても
「イカせたかっただけです」と無欲なMっぷりに、さらに興奮して自分から挿入しちゃって、
「バックで乱暴にズコズコして、それで思いっきりいかせて。M男さんの硬いので思いっきりイカせて」
すごい勢いでM男さんはバコバコして、そのまま尻に射精してお尻がまっしろになるほど。
「自分の精子なめて、綺麗にしてね♥」
といって、お尻を舐めさせて、それでキスしてドロドロになって。
「あ〜終電!なくなっちゃう!いそご!」といって走って帰ったよ。



