久しぶりに連絡をとったら、
ちょうど今、忙しいそうで、
RURIの手も借りたいそうで、
急遽、元セフレさんのお仕事のお手伝いに参加。
バタバタと終わらせ、ほっと一息ついて
やっと帰りの車。
忙しかったからすごい助かったよ、とお礼を言われる。
助手席から見るほっとした横顔が懐かしい・・・。
元セフレも、
歳とったな〜
痩せたな〜
ちょっと疲れてるのかな?
なんて色々思いを巡らせてしまって。
元セフレさんは、
RURIと別れてからは、
あっちの方もご無沙汰で、
年齢もあって、最近はめっきりつかいものにならないって
苦笑してて。
RURIにもお手伝いできることあるなら
また昔みたいにシテあげる。
元気づけてあげる。
ひと気のない所へ
車をとめて、
ジッパーを下ろして
口に含む。
ジュポジュポして、よだれをたっぷりつけて
なめ回して、気持ち良くさせてあげる。
だんだん硬くなってきたよ。
昔はこのまま、口に出してたじゃん?
まだ出来るよ、今でも。
彼の手がおっぱいへ伸びる。
カチカチになった彼のを、おもいっきり気持ちよくさせてあげる。
RURI、ほんとに出そうだ。
久しぶりの射精だから、やばいよ。
いいよ、口に出して。
ごぷって、凄い量。何ヶ月分なの?っていくくらいの
飲みきれなくて、その場でティッシュに出す。
飲めなくてごめんね。
私、役に立った?
こんな嬉しいお手伝いはないよ。
一線を越えないでよかった、とホッとして帰宅。
元セフレさんのむせかえるような濃い精子の味が、
まだ口の中に残る。
私はお風呂でオナニーして慰める。



